【2025年7月】シンガポール航空に搭乗するならば事前に知っておくべきポイント
2025年航空会社ランキングで世界トップに輝いたシンガポール航空。 素晴らしいサービスは元々有名な航空会社であったので、一度は利用して見たいと思っていたのですがこれまでにチャンス無し。 だったのですが、ANAマイルでフラ…
サーフトリップ情報や海外現地情報など、個人旅行スタイルの旅に関する全般情報をお届け!*当サイトは広告を利用しています
2025.08.04 Author
2025年航空会社ランキングで世界トップに輝いたシンガポール航空。 素晴らしいサービスは元々有名な航空会社であったので、一度は利用して見たいと思っていたのですがこれまでにチャンス無し。 だったのですが、ANAマイルでフラ…
2025.08.03 Author
物価の安さは世界的に見ても最安レベルのインドネシア。 NUMBEOが発表している2025年中期の物価ランキングにおいて、全143カ国中でインドネシアは131位ですので。 日本では物価の安さから注目の海外旅行先に取り上げら…
2025.08.02 Author
先日お届けした通り、何とかオフラインでシンガポール航空のクリスフライヤー登録を終え、機内WiFi利用の事前準備を整えました。 そこまで進めば、後はクリスフライヤー会員番号と利用フライトの情報を紐付け、ラストは機内で設定す…
2025.08.01 Author
近年において増えている飛行機での機内WiFi利用。 航空会社によって座席グレードによる利用制限はあるものの、ある程度の時間のフライト利用だと本当に便利です。 僕はANA利用で成田からメキシコシティの10時間以上のフライト…
2025.07.30 Author
年々変化を続けるインドネシアの空港におけるタクシー利用。 以前は空港タクシーの利権が強く配車アプリが入ってこれなかったのですが、ここ数年で完全に状況が一変しました。 空港でも配車アプリが使えてラッキーとなるはずでしたが、…
2025.07.29 Author
以前にお届けした通り、今回の60日近くに及ぶインドネシア滞在で、最初に購入したSIMカードはKlookで購入し空港受渡となった通信キャリア「XLアシアタ」。 本来は最大手のテルコムテルを選ぶのが普通ですが(人口カバー率が…
2025.07.28 Author
以前の記事でお届けした通り、インドネシアのeVOA取得者のビザ延長手続きが面倒くさくなりました。 ここ数年はオンライン上でできるようになったものが、実際にイミグレまで足を伸ばさなきゃならなくなったためです。 さらに手続き…
2025.07.25 Author
2023年1月末からスタートしたインドネシアの到着ビザ(VOA)の電子版となるeVOA所持者に認められたオンラインでのビザ延長申請。 コロナ禍により極力接触を避けようとする動きから、オンライン化の流れは様々な分野で増えて…
2025.07.04 Author
今年1月に発生した韓国のエアプサン機内でのモバイルバッテリー発火が原因と見られる火災事故。 同事故後に韓国の航空機におけるモバイルバッテリー取り扱いが厳しくなり、アジア内では同様にモバイルバッテリーのルール一新となる航空…
2025.06.17 Author
ここ最近のインドネシアの配車アプリ「GRAB(グラブ)」利用で増えていると感じるのが、有料道路などの水増し請求。 金額的にはそれほどではないのですが、こっちが外国人で正規料金を知らないと思っての犯行だと思うので、おおよそ…
2025.06.13 Author
現在、インドネシアのバリ島デンパサールのングラライ国際空港、そして首都ジャカルタのスカルノハッタ国際空港には入国審査のエリアに自動化ゲートが設置されています。 そして入国の際は、観光客であればオンラインでの事前取得となる…
2025.06.12 Author
いつものインドネシア入りという事で、今回もクルック(KLOOK)でSIMカードを購入して現地空港で入手できるようにしました。 いつもは物理SIMの方が安かったので選んでいたのですが、今回は値段比較すると物理SIMとeSI…
2025.06.10 Author
海外でのタクシーは、今や流しのタクシーは料金詐欺は当然のこととして、強盗などもあり得るので絶対に使ってはいけない時代になっています。 そこでタクシー業界を席巻しているのが配車アプリで、もはや配車アプリの利用は当たり前レベ…
2025.06.07 Author
羽田国際空港で国際線に乗ると言えば、第3ターミナルが国際線ターミナルに該当します。 なのですが、現在はANA国内線ターミナルである第2ターミナルからもANA便の国際線が飛ぶようになりしばらく経ちます。 そしてついにANA…
2025.05.31 Author
南米ペルーでのサーフトリップを終え、次に向かった先はペルーの北隣りとなるエクアドル。 「エクアドル」とはスペイン語で、日本語訳すると「赤道」となり赤道直下の国です。 サーフィンに関する情報はあまり聞かないので、あまり波が…